仕事柄、生死によくかかわるので、普段から終活について、考えて...

仕事柄、生死によくかかわるので、普段から終活について、考えて...

仕事柄、生死によくかかわるので、普段から終活について、考えています。生活する上で、転勤も多いので、荷物を増やさないこと、断捨離を1年に1回は行っています。とくに着ない洋服を捨てることで、部屋がきれいになるだけでなく、新しい洋服を買うこともできるので、スッキリします。祖母は、終活をしなかったため、カツラの借金だけ300万もあることが葬儀の後に判明して、親族がざわつき、どうするか揉めたことがありました。また、いつどこで何があるかわからないので、亡くなったあとのことを考えて、ノートに私の意思と葬儀の内容、財産の場所や処分の方法、感謝の言葉を記入しています。こうすることで、家族がバラバラになったり、ケンカしたりしないようにするためです。終活をすることで、毎日の生活に不安が減りました。

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